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こちらは「音楽旅館」としてスタート致しました旧館でお出しして参りました料理の記録です。
ご意見・ご感想・ご指導等を、どうぞお気軽に新館のGuest Roomsへお寄せ下さい。

なお、本文中に埋め込んである他サイトへのリンクの中には、リンク先サイトが
既に存在しない場合もあります。予めご承知おき下さい。

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〜こっchai! 夏バージョンは下着まで着替えた?!

at 2003 08/06 20:36

収録曲目と簡単な解説はコチラで!

5月の「営業日誌」で「怒り」を込めて(笑)お知らせした『サントリー烏龍茶CM曲集』ですが、夏バージョンは上着(=ジャケット)だけでなく、下着(=アレンジ)まで着替えてしまいました。冬と同じ下着では暑すぎて(or 厚すぎて?)夏は乗り切れないということなんでしょうかねぇ?でも、冒頭から高木ブーですよ!(おっと、これは失言でした)

表向きは全15曲2,400円だった冬・春バージョンから思い切ったシェイプアップをして、「夏chai」は全7曲1,900円。価格ももうちょっとシェイプアップして欲しいと思いませんか?まあ、まずは下記のURLで試聴して、それから判断されるのがいいと思います。「秘密の入江篇」のBGMが、このアルバムの2曲目だと思います。

サントリーのCMサイト⇒http://www.suntory.co.jp/softdrink/oolongtea/cm/index.html#first

続々報!! “History Of BoA” また発売延期かよ〜<`ヘ´>

at 2003 08/11 21:22

ぼちぼち発売かな〜?と思いながら、HMVやタワーのサイトを覗きに行ったら、発売日が10日ほど延期になっていました。でも、よく見ると、タワーがHMVに対抗して、予定売価を思いっきり下げてくれましたぁ。逆に新星堂はウェブサイト上では3,300円となっていたものが、店頭のリザーブチケットと同じ4,880円に値上がってしまいました。これが一番ショック!!果たして実物が店頭に並ぶ頃にはどうなっているんでしょうか?

Tower Records=>http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=684130
HMV=>http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1965536
新星堂=>http://www.shinseido.co.jp/hogaku/contents1/boa.html

ところで、新星堂のサイトを見て確信したんですが、やはり韓国で日本向けに製作・プレスされたものをAVEXが日本国内で販売するようですね。韓国の音楽系通販サイトでは未だにリリース情報すら告知されていません。それに、取り扱うことになったとしても、恐らくリージョンコード「2」非対応のものではないかという気がします。邪推で終わればいいのですが、「冬のソナタ」のDVD Boxの前例があるので、悲観的にならざるを得ません。全く酷い話だ!!!<(`^´)>

ミシェブラ、アヴリルの次は・・・・お利口さん!?
Stacie Orrico 日本デビュー \(^o^)/

at 2003 08/16 17:26

所属レコード会社の公式サイトへようやく機が熟したということでしょうか?14才でデビューしたStacie Orrico(ステイシー・オリコ)が世界に通用するアーティストに成長するのに3年掛かったといったら大袈裟でしょうか?とにかく、ココに来てVirgin Americaが大々的に売り出しているのを受けて、日本でも積極的にプッシュすることになったようです。

アメリカでデビューした頃は丁度ブリトニー旋風が吹き荒れていた時期で、洋楽サークル仲間でチョット話題になったのでCDショップで輸入盤(現時点では日本未発売)を試聴しましたが、私にはBritney Spearsの二番煎じにしか思えませんでした。まだ14才でしたから、個性といえば音楽自体よりも、年齢の割りに色っぽ過ぎる容姿と、即座にオヤジ・ギャグのネタになるそのユニークな名前くらいでした。しかし、10代の女の子は僅か3年でホント劇的な成長を遂げるもんですねぇ。(下記ジャケット写真参照)

米デビュー・アルバムのジャケット1年2年セカンドアルバムの米盤ジャケット
ちなみに、日本盤は冒頭の写真と同じものを使用していて、デビュー当時のMichelle Branch(丁度17才でした)とイメージが重なりませんか?父親がイタリア系、母親がドイツ系・・・つまり、ラテンとゲルマンの融合がどことなくアジア系な顔立ちを生んだのか、同じ丸顔系なところが、そう思わせるのかもしれません。

容姿はともかく、サウンド的にはRachael Lampa(昨年8月or11月の営業日誌参照)のようなイマドキのCCM系R&B路線です。そう、この人は元々CCM系のアーティストなんです。あくまでもロックで行くMichelle Branchとはかなり違います。バラードもMariah CareyCeline Dionほど大仰に歌い上げることは無くて、私的には程好い音圧の歌唱です。

ちなみに、アメリカでのセカンド・シングル“More To Life” は、Lucy Woodward他4名のペンによる曲で、一足先にドロップされたルーシー自身の日本デビュー・アルバムにもボーナス・トラックとして収録されています。聞き比べてみるのも面白いでしょう。日本での発売元は違うのですが、、、、タイアップ効果を狙っているのはミエミエですね。(^ム^)

タリアってイタリア? いいえ、メキシコ出身です!(^_^;)
Thalia / Thalia

at 2003 08/18 11:34

アメリカにおけるラテン・ミュージックの人気の根強さは、リッキー・マーティンの大ブレイクをきっかけに日本にも知れ渡るようになりましたが、それまではラテン系アメリカ人向け専門という印象が強く、ほとんどポップ・チャートへクロスオーバーすることはありませんでした。だから、1995年にアメリカ・ラテン・ミュージック界に君臨していたSelenaが、自分のファンクラブの会長に射殺された際に、遺作がアルバム・チャートの上位に飛び込んできたのには、驚きと同時に「一体、何者?」という疑問も浮かびました。普通に洋楽聴いているだけでは、アメリカの音楽シーンの底辺の広さは分らないことを痛感させられました。しかし、その盛況振りは、グラミー賞とは別にラテン・グラミー賞なる音楽賞の授賞式が行われるほどで、普段はBillboardなどのラテン・チャートで人気の動向を窺い知ることができます。

ご注意:タリアの略歴はジャンプ先で少し下へスクロールしてご参照下さいさて件のThaliaですが、Selena亡き後のラテン・ミュージック界では、昨年一足先に英語圏進出を果たしたShakiraよりも人気がある人だそうです。この人も今作で本格的に英語圏進出を目指したわけで、Julio IglesiasWillie Nelsonを助っ人に起用したように、第一弾シングルにヒスパニック系ラッパーFat Joeを迎えたのは見え透いた手段だと思いました。しかし、いざ聞いてみると、暑苦しくない歌唱に、キュートな声音というわけで、スッカリ気に入ってしまいました。しかも、ゲルマン系白人はもとより、日本人にもウケの良さそうな美貌の持ち主です。ラテン・ミュージック界では既に10年以上のキャリアがあり、現在30代前半です。残念ながら、3年前に結婚しています。ご主人の前妻はあのMariah Carey!!いずれはご主人の新しいレーベルへ移籍するんでしょうねぇ。

実は昨年のアルバムも原題が“Thalia” というわけで大変紛らわしいので、この日本盤には「I Want You」 という邦題が付けられました。これはファースト・シングルのタイトルをそのままアルバムに冠したわけですが、ラテン・フレーバーをタップリ効かせたポップなR&Bサウンドは夏向きの心地良さ。他の曲も同じ路線を狙ったものが多いのですが、多彩なアレンジで飽きさせません。ただ、アルバムの終盤になると、同じ曲のスペイン語バージョンやリミックスが立て続けに登場して、何となく締りの無い終り方です。中盤までの展開がスムーズで心地良い分、余計に中途半端な印象です。アルバムの本編は8曲目までで、残りはボーナス・トラックと捉えた方がいいのかもしれません。

果たして、昨年のShakira並みに売れるのでしょうか?季節感を伴う作品なので、日本盤の発売が9/3というのは、どうも遅すぎるように思えてなりません。となると、メディアへの露出を増やして、その美貌で売るしかないのかもしれません。気掛かりなのは、東芝さん、Stacie Oriccoの売り出しに時間もカネも費やし、ウェブスペースもその多くを割いている印象が強くて、Thaliaにはあまり熱心では無いように思えて残念でなりません。

欣チャンなら、こう言うだろうなあ・・・なんで今頃出るの!!
From The Inside / Laura Pausini

at 2003 08/20 22:10

アルバムの詳細は毎度お馴染みのサイトで!イタリアが生んだ20世紀最後の歌姫は、21世紀になってついにワールドワイドに羽ばたき出した。このアルバムを形容するのに、私が考えたキャッチコピーですが、いかがでしょうか?残念ながら、レコード会社は採用してくれませんでしたけどね(爆)。

イタリアでは既に10年のキャリアを持つ歌手Laura Pausini(イタリア人だから「ラウラ・パウジーニ」と呼ぶのが相応)が、本格的な世界進出を目指して初めて全曲英語で歌った本アルバムをリリースしたのは昨年11月のこと。それも、本国を含むヨーロッパ圏でのリリースに先駆けてアメリカで。残念ながら大ブレイクには至りませんでしたが、収録曲「サレンダー」のリミックス・バージョンが、Billboardのダンス/クラブ・プレイのチャートで見事1位になりました。

日本でも今年2月頃から輸入盤がかなり出回っていたのですが、なかなか日本盤のリリース情報が得られず、私は新星堂が輸入盤1,480円セールを始める直前にフライング・ゲットしてしまいました。輸入盤を見つけてから購入までの1ヶ月はとても長く感じられたものですが、日本盤が出るまでさらに5ヶ月も待たされたことを考えると、せめてあと1週間ほど待って1,480円でゲットすべきだったと反省しきり。

それほどまでに楽しみにしていたアルバムは、私の嫌な予感が的中して、セリーヌ・ディオンの二番煎じ的な仕上り。イタリア語で歌っているアルバムを3枚ほど持っているので、すっかりアメリカナイズされてしまった本作には、彼女の歌のオーラが半分も感じられなくてガッカリしました。これじゃあ平均的なポップス歌手という程度の認識で終わってしまいそうで悔しいです。マドンナやブライアン・フェリーでお馴染みのパトリック・レナードを肇とした製作陣は、慎重になりすぎて無難な路線を選んでしまったんでしょうかねぇ。

反面、イタリア版セリーヌ・ディオン的な売り出し方が手っ取り早い方法だというのは素人の私でも思いついたほどですから、こうも見事に予想通りの作品が登場したのはチョッピリ嬉しくもあります。まっ、セリーヌも初めからアメリカでバカ売れしたわけじゃないから、今後の展開に期待したいところです。それに、アメリカン・ポップスが好きな人には、格好の入門盤です。

ちなみに、それ以前の活動を包括したベスト盤が、イタリアでは一昨年、日本でも昨年出ました。デビュー10周年にはチョット早すぎたので、既にお馴染みの地域のファンに向けた世界進出に挑むにあたっての決意表明だったのかもしれません。しかし、ジャケット写真のイメージがこうも違うと戸惑ってしまいませんか?(笑)

ゾクゾク続報!! “History Of BoA”
韓国盤DVDはやはりリージョン「3」だって!!

at 2003 08/22 23:44

韓国の音楽通販サイトでもようやく予約を受け付け始めたBoAのDVDは、懸念していた通りリージョン・コード「3」で発売されるそうです。日本国内に在住の皆様は、大抵リージョン・コード「2」あるいはリージョン・フリー仕様のDVDしか再生できない機器をお持ちでしょうから、安価な韓国盤は買っても見れないことになります。

PCならリージョン・コードを変更できるといっても、変更回数に制限がありますから、うっかりすると日本国内仕様(リージョン・コード=2)のDVDが再生できない事態に陥ってしまう恐れがあります。OSを再インストールすればいいだけじゃんなんて思っている方は、ご自分のDVDドライブのタイプを確認されていらっしゃいますか?最近のDVDドライブはPCをリカバリしても、リージョン・コードの可変回数制限がリセットされないからです。それを知らなかったばかりに、初代のPCを買い取りに出してしまったことを、今頃になって悔やんでいます。

それはさておき、韓国通販サイトでは、このDVDの内容が結構詳しく紹介されています。韓国SM EntertainmentのBoAのサイトで、リニューアル後膨大な映像コンテンツが見れなくなったのは、このDVDの発売を踏まえた事前処置だったのかもしれません。ご興味のある方は、下記のジャケ写をクリックしてみて下さい。

海外の通販サイトへジャンプしますが、当ペンションはこのサイトでの注文・購入を推奨しているわけではありません。各自の判断でお願いします。

結局「角松敏生」といえば、このイメージなのよねぇ〜
Summer 4 Rhythm / 角松敏生

at 2003 08/24 21:36

BMGファンハウス内の公式サイトはコチラから角松敏生の音楽と出会いは、至極月並みですが、杏里「悲しみが止まらない」 でした。アニメの主題歌だった「キャッツ・アイ」 でファッショナブルに変身してブレイクした杏里が、その人気を強固にしたのはこのヒットのおかげだと思うし、彼自身も杏里を手掛けたことで、早くからプロデューサーとして手腕を発揮し、実力に磨きを掛けてきたと思います。80年代はどちらかというと杏里の方を熱心に聴いてきたので、当時から熱心に角松敏生の音楽を聴いてきた人達とは、当然見解の相違が多々あると思います。以下の内容に「それは違うだろう」とか「私はこう思うよ」といった異論・反論の類がありましたら、何なりと「宿帳」へ投稿して下さい。

改めて角松敏生の音楽を振り返ってみると、シティ・ポップスとリゾート・ミュージックという、よく考えてみれば地理的には共存しないはずの音楽のイイとこ取りに成功した最初のアーティストかもしれません。この利便性は、普段は都会で生活し休日には海辺で過ごすような音楽ファンのニーズに合致した。あるいは、湘南ブームに象徴されるように、そういうライフ・スタイルに憧れる人々に、気分だけでも浸れる音楽を提供した。時代がバブル景気に向かっていたこともあって、そういうライフ・スタイルは当時のヤング・アダルト層に着実に浸透して行き、角松が人気を博す土壌となったのではないでしょうか?こう考えると、バブル景気が破綻したら、角松が「凍結」宣言したのも、自然の成り行きだったと思えませんか?

正直言って、80年代にそれほど角松敏生の音楽にのめり込まなかったのは、外的な要因としては既に山下達郎の音楽に傾倒していたことが挙げられます。どちらも上質なリゾート・ミュージックをやっていたという点で、角松の方を二番煎じ的に捉えていたのです。その上、これは内的な要因に当たると思いますが、角松の場合は同時に都会のハイ・ソサエティな生活を彩るのにウッテツケな音楽もやっていたことが挙げられます。これがジャケットでキザに決めた角松の姿と相俟って、何か胡散臭いイメージを勝手に抱いてしまったのです。だから、杏里というフィルターを通してじゃないと、素直に耳を傾ける気にならなかったのだと思います。

私が角松敏生というアーティストをもう少しきちんと聞いてみようかなという気になったのは、インスト・アルバム“She Is A Lady” でした。ミュージシャン/アーティストとしての力量をまざまざと見せつけられたからです。同時に、この人は自分で歌わない方が、自分が目指す音楽をもっと上手く具現化できるんじゃないかと思うようになりました。この印象は角松敏生としての音楽活動を『凍結』したことで一層強くなりました。例のVOCALANDシリーズのことです。まるで杏里のようなフィルターの役目をしてくれる女性ボーカリストを探し求める作業のように思えたのです。

VOCALANDが角松自身にどういう成果をもたらしたのか、何らかの満足の行く結果が出せたのか、私にはさっぱり分りません。平行して活動していた素性バレバレの覆面バンドAghartaから長野オリンピックへと思わぬ展開を見せたヒット曲が生まれ、それと前後して自らアーティスト角松敏生を『解凍』したため、VOCALANDは立ち消えになってしまったように思えます。しかも、解凍後の音楽活動は、毎回方向性の違うコンセプトを提示して、『凍結』中の活動で何も成果と呼べる『回答』が得られなかったのでは?と思わずにはいられませんでした。しかも、デビュー20周年の2001年には、ライブ活動以外で目立った活動はありませんでしたよね?

Incarnatioのジャケット杏里と同様、次の展開の方向性が定まらぬまま、何となく人気に陰りがさしてきたようなところへ、昨年起死回生の充実作“INCARNATIO” (右の画像)が放たれました。80年代のイメージに固執するファンにソッポを向かれたのか、セールス的には振るいませんでした。モチロン私も最初は興味がありませんでしたが、今年になってヒョンなことからこのアルバムを入手。聞いてみたらスゴイじゃないですか!初期の作品に見受けられた上辺だけのハイ・ソサエティ感など微塵もない、大地にしっかり根付いたダイナミズム溢れる演奏に、すっかり魅了されてしまいました。

ようやく話は最新作に及ぶわけですが、80年代に確立した『角松=海・夏』のイメージを逆手にとって、ファンの望むアルバムを作って、真夏にドロップしてやろうじゃないかと・・・・本人がそこまで意気込んでいたかどうかは未確認ですが、そんな感じで登場したのが冒頭にジャケット写真を掲げた新譜です。ここには80年代の作品に感じられた胡散臭さは全く無くて、前作で提示したダイナミズムがそのまま持ち込まれた会心の出来です。ある種「開き直り」にも似た潔さがあります。特に「珊瑚の風」 には、前作の神秘的なエスニック感をまんま引き継いでいるので、前作のコンセプトを夏向きに変えたという印象を強く受けました。

アルバム・タイトルにある“4 Rhythm”とは、レコーディングの中核となった4人のミュージシャン=沼澤尚(ds)、青木智仁(b)、浅野祥之(g)、小林信吾(key)のことを指しているそうです。いずれも角松の様々な音楽的要求に柔軟に対応できる一流のスタジオ・ミュージシャンばかりです。その他にも多数のミュージシャンを起用していますが、谷村有美のバックを務めたことがある人もいて、SunHeroは一層このアルバムに親近感を覚えました。

いやあ、角松敏生ってホント凄いアーティストですね。40代になっても、こんなに溌剌としたアルバムを作ってしまうんですから。同世代の私も、もっと頑張らなくっちゃネ !(^^)!

<<謹告>> 旧館は休館いたします Part 1

at 2003 08/31 22:58

ところでさぁ、実は新館の候補地が二転三転したせいで、オープン準備が間に合ってないのよねぇ。まっ、仕方ないわネ。

あ〜ら、ごめんなさい。新館のご案内、全然してなかったわぁ〜。
新館はコチラのURLよ〜ん。よろしくネ(^_-)-☆
http://appare.gaiax.com/home/trfan318014/main

それから〜、そうそう、“History Of BoA”買っちゃったぁ〜。(*^。^*)

<<謹告>> 旧館は休館いたします Part 2

at 2003 08/31 23:10

かねてより宣言しておりましたように、諸般の事情により来月から「新館」に営業を引き継ぎます。3年半に渡り、お引き立て頂きまして、誠にありがとうございました。よろしければ、引き続き御愛顧たまわりますよう、お願い申し上げます。



さあて、まもなく当ペンションの物置だったTripodがInfoseekに吸収されます。ここはどんな状態になるんでしょうねぇ〜。

やはり、最後はTodd Rundgrenの曲で締めたいものです。どこかにこの曲のフルレングス音源、転がってないかなぁ?

“Fade Away” by Todd Rundgren
from the album “Hermit of Mink Hollow”(1978)

あっ!ここで30秒ほど試聴できます。上の曲名をクリックしてみて下さい。(要Windows Media Player)

では、明日からは新館でお会いしましょう!!